2007年11月06日

山本梓 次長課長井上から乗り換え!?

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山本梓 次長課長井上から乗り換え!?

 タレント・山本梓(26)が、お笑いコンビ・次長課長の井上聡(31)と破局し、有名スタイリスト・望月唯(ただし)氏(38)と交際中である、と6日発売の「女性自身」が報じている。同誌は山本のマンションから望月氏が出てくる姿をキャッチしている。
 山本の所属事務所は「望月さんは友人の1人。彼女は男友達を“使って”しまうところがあるので、マンションに男性が来ることもあるんです」と報道を否定。山本自身も10月のイベントでは「(恋人は)いません」と語っていた。
 望月氏は代官山に自身がプロデュースするショップ「RICO」を構えるスタイリスト。写真集やCDジャケットも数多く手がけておりSMAP、宇多田ヒカル(24)らとも仕事をしている。

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「ひこにゃん」引退の危機!? 滋賀・彦根城イベントのキャラ

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「ひこにゃん」引退の危機!? 滋賀・彦根城イベントのキャラ

 滋賀県彦根市で開催中の「国宝・彦根城築城400年祭」のマスコットキャラクター、「ひこにゃん」が、グッズ消滅の危機に瀕(ひん)している。市は約1100件のひこにゃんグッズを許可しているが、同祭が終了する今月25日で販売中止を求めているうえ、26日以降の管理方法を決めていないため。全国に知れ渡り彦根の知名度を押し上げた“ゆるキャラ”とあって、グッズの販売業者からは市の対応のまずさを批判する声も上がっている。

 ひこにゃんは昨年5月にデビュー。招き猫発祥の地とされる言い伝えにちなんで白猫をモチーフにしており、丸い2頭身の体に大きな赤いかぶとをかぶった愛嬌(あいきょう)のある姿が人気を呼んでいる。市が同祭をPRする目的で、無料で使用を許可してきた。

 しかし、同祭終了とともにすべての使用許可が切れるとして、市は25日でグッズの販売を中止するよう地元業者や商店に要請。市議会では市のキャラクターとして使用するよう提案されたが、26日以降にひこにゃんを管理する部署さえ決まっておらず、業者側から継続使用の申請もできないという。

 使用期限について、市は「申請時に周知していた」としているが、ひこにゃんが登場する絵本を制作したサンライズ出版(同市)は「年末までの使用を明記して許可された」と反発。絵本の奥付から同祭のロゴを外すことで、市の要請に対応するという。

 彦根城に近い彦根キャッスルホテルは同祭が始まったのち、携帯ストラップやタオルなど約80種のひこにゃんグッズを販売、土産物の売り上げが前年比で倍増した。終了後も販売できるよう同祭のロゴを外したグッズも作ってみたが結局、継続は難しいと判断。23〜25日で「売り尽くし」セールを行う。

 業者らの困惑をよそに、市は「市のマスコットとしては今後も使いたいので、管理部署や新たな使用方法などを25日までに示したい」と余裕のありすぎる対応。これに対し、ある業者は「せっかくのブームに水を差す。そんなことは半年前に決めるのが商売の常識で、市が観光戦略を本当に考えているのか疑問」と話している。

 自治体発のゆるキャラとして、平成15年にのじぎく兵庫国体のマスコットになった「はばタン」は、人気に後押しされる形で国体終了後も兵庫県のマスコットとして活躍している。

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琵琶湖で中国産外来魚を捕獲 「エンツイ」を初確認

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琵琶湖で中国産外来魚を捕獲 「エンツイ」を初確認

 滋賀県は5日、大津市真野沖の琵琶湖で中国原産の外来魚「エンツイ」1匹が捕獲された、と発表した。琵琶湖でエンツイの生息が確認されたのは初めて。県は「繁殖すれば生態系に影響を与える可能性がある」と警戒している。
 捕獲されたエンツイは全長26・7センチ、重さ216グラムで幼魚とみられる。5日午前5時半ごろ、沖合100メートルから200メートルの水深約5メートルの地点で、漁業者が仕掛けた沖引き網にかかったという。
 県によると、エンツイは長江流域などに生息。幼魚では大きな背びれを持つ独特の形をしており、成長すると体長が1メートルを超える。「長江の美人魚」とも呼ばれ、日本にも観賞魚として輸入されている。
 県は「家庭で飼われていたものが放されたのでは」と推察している。エンツイは生息水温が28−10度と広く、冬場で水温が8度ほどになる琵琶湖でも越冬できる可能性があるという。
 琵琶湖で確認された外来魚は、1994年の集計開始以降、オオクチバスとブルーギルを除いて32種類になった。

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